法政二高演劇部は3月17日(火)~20日(金)に川崎市アートセンター・アルテリオ劇場(新百合ヶ丘)で開催された「川崎市高等学校春季演劇フェスティバル」に参加し、鹿本侑里(新2年)作「それはまるで、サイコロのような」を上演しました。
限られた稽古時間のなか苦労しましたが、アートセンターのスタッフさんをはじめとする多くの方々に助けていただき、無事に公演を終えることができました。当日は保護者の方々、卒業生の先輩方、他校の演劇部員の仲間など多くの方に楽しんでいただくことができました。また、本校も他校の公演を観劇し、たくさんのことを学ぶことができました。
次回の公演は7月末に開催される「神奈川県私立中・高等学校演劇発表会」です。1年生を迎え、さらにパワーアップした二高演劇をお見せできるように頑張っていきます!





